年賀状じまいをしても、
つながりだけは残せる。

年賀状の住所集め・宛名書き・投函をぜんぶなくして、年に一度のご挨拶を続けられます。

アプリ不要登録は1分相手の登録は無料

こんな方へ

年賀状をやめたけれど、毎年の「つながり」は残したい。住所が変わっても、毎年の確認が面倒。そんな方のための、年1回の弱いつながり維持サービスです。

仕組み

  1. 送りたい相手のリストを用意する(こちらで取り込みも可)
  2. 相手が一度Webで住所を登録する(アプリ不要・無料)
  3. 年に一度、印刷・投函までこちらで代行

相手の住所ははがきなだけが預かり、差出人(ハブ)本人には公開されません。

料金(年額)

ライト

2,980円 / 年

15枚まで。年賀状・暑中見舞いなど年間共通の枠。

スタンダード

4,980円 / 年

30枚まで。年賀状・暑中見舞いなど年間共通の枠。

ご登録いただく相手はアプリ不要・無料。枠を超えて送る分だけ都度払い。初年度の実験では決済はまだ接続していません。

来年分を予約する(お支払いは11月)

押下率を計測するためのボタンです。決済はまだ接続していません。

実験に協力してほしい方

7〜8月に暑中見舞いで小さく試し、年末に本番を行います。リスト用意・11月の登録依頼・12月の最終確認だけお願いします。今年の費用はこちら持ちです。

協力の相談をする